
RAV4 HEV試乗
オルガン式アクセルペダルで速度調整しやすい。新OSのアリーンは今後アップデートしていけるので良い。剛性がアップしており、車高が高い割にはフラットな乗り心地。ブレーキ、駆動力の制御でピッチ姿勢も制御されるので、安定したコーナリング姿勢を維持。進化を感じられました。

RAV4 HEV試乗
オルガン式アクセルペダルで速度調整しやすい。新OSのアリーンは今後アップデートしていけるので良い。剛性がアップしており、車高が高い割にはフラットな乗り心地。ブレーキ、駆動力の制御でピッチ姿勢も制御されるので、安定したコーナリング姿勢を維持。進化を感じられました。

プリウスPHEV試乗
するどい加速、低重心でハンドリングが良く、
エコカーよりもスポーツカーに近い感じでした。
〇
低重心で安定、ハンドリングが良い
モーターアシストによる強烈な加速でスポーティな走りが可能
燃費が良い
外観スタイリングもスポーティでエコカーよりもスポーツカーに近い
座席位置ひくいので天井高さも余裕あり
視界良い
D席、P席の窓の位置が低く、ガードレールまで見える
先行車発進をLED室内灯の点滅でやさしくお知らせ
室内灯明るい
先行車発進をLED室内灯の点滅でやさしくお知らせ
メーター位置がハンドル上にあって見やすい
縦型携帯充電は走行中にズレないので便利
PHEVは普通充電だけ十分
長いEV走行距離
使う頻度は少ないがバッテリーチャージモードはいざというときに便利
×
シート形状は悪くないが、合皮が滑りやすく反発が強いのでホールド悪い
90万円も価格が高いのに外観違い少ないので所有欲が満たされない

グランドハイランダー試乗(日本未発売)
広い室内と実用的な3列目、快適な乗り心地が魅力の大型SUV。
一方、ブレーキやハンドリングには課題を感じ、走りよりも北米での快適性・実用性を優先した車と感じた。
〇
体の大きなアメリカ人には運転席が広くて丁度良い
室内広くて人も荷物も沢山運べる
乗用車のような乗り心地
3列目も中央席以外は十分な広さ
外観スタイル良い
後付けサイドビューモニターは右側の死角が見れて便利

RX500h試乗

BMW iX3 試乗

スカイライン GT試乗 2019年式
わえました。
〇
プロパイロットはハンズオフや車線変更提案など便利だが、作動条件が限定的で今回の走行では体験できず。
トランスミッション内蔵モーターは、通常のATトルクコンバーターが配される場所に置けるコンパクトな設計で良い
1モーター2クラッチ方式はスタート時のモーター走行も不快なショック無く、シフトアップ時の変速ショックも少ない
ステア・バイ・ワイヤ方式ではドリングが良い
低速でも乗り心地良く、GTカーらしく高速で直進安定性が良い
3.5LのV6+モーターのパワートレインは十分な動力性能でスポーツモードでレスポンスが更に良くなる。
(TRCオンでも発進時にホイールスピンする)
X
一般道でプロパイロットを使うと追従走行するが、レーンキープはしない。
一般道で車線認識が弱く、レーンキープしないのに、変なところで車線逸脱のアラームが鳴る
特に交差点曲がった直後など変な位置でアラームなるので、歩行者を検知したかと思って焦る
Aピラー根本太く視界悪い
ABSの効き悪く低速でもスティックスリップして制動距離が長い(故障、経年劣化?)
ブレーキホールド効かない(故障?)
内装デザインが古く、スイッチ類が多くて煩雑

ベンツCLS450 試乗 2018年式
視界や居住性を多少犠牲にしてでも、クーペスタイルでカッコよく走りも乗り心地も良いが、特別感のある高級車でした。
◯
直6×48VのISGがパワフルかつ静かでHEVのような不自然さが無くICEの弱点も補って扱いやすい。
エンジン始動音がとても小さい。(再始動がわからないくらい)
シートホールド良い
特にヘッドレストホールドが抜群
銀色のウッドパネル、タービンエンジンをモチーフにエアコン吹き出し口の造形が美しい
クーペスタイルで五人乗りはいざという時に便利
乗降時に86のようにウインド下がる
X
ガラス角度が急で視界狭い
ハンドル重い
小回り効かない
ステアリング位置引く運転しやすいがシートとの隙間が狭く振り返って後部座席の荷物を取ろうとすると挟まって身動きできなくなる
シートクーラー音声操作できない
スマホ置くだけ充電なし
100vコンセント無し
経年劣化でシートベルトをしているのに警告灯が出るときがあり、何度か脱着を繰り返して直る。運転中だと危ない。
ルーフが低く、見通しの悪い交差点で身を乗り出すと頭が当たってしまう